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中国茶

34件の商品がございます。

茉莉花茶

販売価格(税込): 2,000
中国で緑茶と同じぐらい飲まれているのが、緑茶にジャスミンの 茉莉花茶(じゃすみんちゃ)高級なものはほとんど花が入っていない。 花の香りを吸着させた茉莉花茶。
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茉莉白龍珠

販売価格(税込): 1,800
中国福建省の上級白茶(白い産毛に包まれた新芽)がベースです。淡く香ばしい味わいで、ジャスミンの香りをよりまろやかにしています。香り普通のジャスミンティーとはまったく印象の異なる、柔らかく上品な香り。香水のようなきつさのない、ほっとできる香りです。
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特級祁門紅茶

販売価格(税込): 1,800
祁門紅茶」は安徽祁門県で生産されています。茶葉は細く長く締まっていて、艶のある黒色をしています。品質の悪い紅茶は葉の形が不揃いで、人工色素を使っていることが多く、味も渋くてすぐに出きってしまうため、何杯も飲むことができません。
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極品小沱茶

販売価格(税込): 900
プーアールはその薬効が注目され今や世界に知れる黒茶の代表名茶。
プーアール茶は雲南省西双版納「シーサンパンナ」周辺で古くから生産されている黒茶の代表名茶です。
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特級七子餅茶

販売価格(税込): 2,100
雲南七子餅茶(千年古茶樹茶)という名前が気になって手に入れたプーアル茶。
その味は、若い茶葉独特の酸味が他の茶葉と比べても優しい感じがする。また、渋さをほとんど感じさせない。なので、気軽にすいすい飲めるような、そんな感じがするんだ。
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特級普耳茶

販売価格(税込): 1,000
プーアール茶は雲南省西双版納「シーサンパンナ」周辺で古くから生産されている黒茶の代表名茶です。西双版納周辺でとれたお茶は、その昔、プーアール県が管轄し出荷されていたことから「プーアール茶」と名付けられたとか(広東読みでは「ポーレイ」)。
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雪茶(スノーティー)

販売価格(税込): 3,200
雪茶は「カテキンパワー満載の緑茶をブレンドしたスーパーダイエットティー」です。こんなすごい雪茶ですが、残念ながら雪茶ストレートだと、苦くてあまりおいしくないため、なかなか長続きしません。という事で、美味しいお茶をブレンドして飲みやすくしようと考えました。せっかくブレンドするなら、ただ混ぜるのではなく、雪茶に負けないパワーのお茶を混ぜたいと考えました。そして完成したのが、題して「カテキンパワー満載の緑茶をブレンドしたスーパーダイエットティー雪茶」です。雪茶は風味高き「緑茶」のみをブレンドして作りましたので、美味しい上に安全です。
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特級白毫銀針

販売価格(税込): 1,500
白毫銀針 びっしりと銀色の産毛に覆われた新芽を持ち、福鼎大白茶や政和大白茶という品種から作られています。清の時代、18世紀後半から作られ始め、欧州でも「シルバーニードル」といる名称で知られている高価のお茶です。月の光によっても萎凋(いちょう)するといわれるほどデリケート。自然発酵させた後、傷をつけると茶葉が茶色に変色してしまうため、揉捻(じゅうねん)はしません。少し低めの温度で入れると、お茶の持つ甘味をしっかりと引き出すことが出来ます。
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特級君山銀針

販売価格(税込): 1,500
湖南省洞庭湖に浮かぶ君山(ジュンシャン)という小島(東京ドームの5分の1の広さ!)で1000年もの昔からつくられているお茶です。 茶葉はまっすぐに伸びていて、大きさ、長さなど平均です。白く繊細な毛は鮮やかで、茶葉の色が金色になっています。そこのため、君山銀針は別名“金鑵玉”の美称もあります。現在でも年に200kg程度しか製茶できないので、大変稀少価値の高いお茶です。
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水金亀

販売価格(税込): 1,600
大紅袍(ダイコウホウ)、鉄羅漢(テツランカン)、白鶏冠(ハッケイカン)と並び4大岩茶に称される水金亀(スイキンキ)、こんな面白い伝説が残っています。
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特級武夷白鶏冠

販売価格(税込): 2,400
武夷白鶏冠これも武夷四大名欉のひとつ。初めは彗苑岩白蛇洞口のあたりに生えていたといわれます。茶葉の周りだけが緑取りのように白く、さらにはギザギザしていて、若葉が鶏のトサカのように見えるためにこの名前がついたのだそうです。この白鶏冠は昔、風土病によく効くとされ、薬用茶として早い時期にその名は全国に広まっていました。のどごしが爽やかで香りもよく、さすが四大名欉の風格を備え持ったお茶です。
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特級武夷老叢水仙

販売価格(税込): 1,400
水仙とよばれるのは・・・ 清朝康熙の時代にある福建省の人がお寺の横の大きな茶樹を見つけました。茶樹はお寺の壁に近すぎて曲がってのびていました。その茶樹に趣があると思った福建省の人はその茶樹をもって帰り植えました。そして栽培したところとても香りのいいお茶ができたので、福建語のきれいという意味の「水」、そして、「仙人」がすむように美しい山から採ってきたお茶ということから、「水仙」とよばれたとか。花の水仙という意味とは無関係のようです。
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特級武夷肉桂

販売価格(税込): 1,600
武夷肉桂は単に「肉桂」とも呼ばれ、シナモンに似た香りがすることから名付けられました。また武夷肉桂の別名は玉桂を呼ばれている、武夷岩茶の名叢の1つです、清の時代から有名な岩茶で人に知られている。20世紀40年代、中国政府茶研究所は武夷肉桂が多く名叢園中に諸叢の先頭にと認定され。武夷岩茶の中でも香り高い品種です。武夷山の岩のくぼみで成長するため、霧が多く日照時間が少ない、まさにお茶の生育に適した環境で育っています。また、新鮮な茶葉には、クロロフィルを含まれていて、栄養化の高いお茶としても一目置かれています。
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特級武夷大紅袍

販売価格(税込): 2,400
武夷山は奇岩と渓谷が織りなす水墨画の世界。その雲霧がたちこめている岩肌をソロソロとつたいながら歩いて、ようやく伝説の古樹を見ることができました。勿論、そのお茶を口にすることはできませんが、その古樹から受け継がれている大紅包の味はまさに絶品。「岩の味」とも言われるどっしりとした力強い味と馥郁たる香りに魅了され、ついつい茶杯が進みます。この度当店はその古樹を管理し、また中国最高峰と呼ばれる大紅包の地位を守り続けている会社のお茶を入手することができました。きっとお気に召されることと思います。
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特級黄金桂

販売価格(税込): 1,600
黄金桂(ファンチングイ/おうごんけい)は『鉄観音』と同じ福建省安渓の地でつくられていて、昔から鉄観音に並び多くの人々に親しまれ飲まれている青茶です。茶水の色が黄金色に輝き、キンモクセイの香りがかすかに漂うことから、この名が付いたとか。4月中旬、鉄観音よりも早い時期に新芽を摘みつくられます。鉄観音よりも軽やかな香りが特徴です。蜂蜜のような甘い香り、飲み口もすっきりしています。鉄観音の歴史と深い高級感ある味わいが高く評価されているのに対して、黄金桂は比較的価格も安く一般的なお茶とも言われますが、その香りは一度飲んだら虜になってしまうほど、素晴らしいものです。また、安定して良質な黄金桂をつくっている農家が比較的少ないため、茶葉をよく見て選ばれることをおすすめします。 秋の黄金桂も美味しいと有名ですが、やはり最高級は春茶です。本場安渓鉄観音の育つ大自然でつくられた極上の黄金桂を是非ご賞味ください。
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